

7月16日、南アフリカ共和国クワズール・ナタール州のハマーズデイル治安判事裁判所に1人の美女(27歳)が被告として出廷した。彼女の名前は明かされておらず、写真を見ることもできない。だが“美女”とするに十分な根拠がある。彼女は、ハマーズデイル美人コンテストの優勝者だからである。
美人コンテストのクイーンに輝いたほどの彼女(以下“クイーン”と呼ぶ)がいったい何をやらかしてしまったのか?まず、被害者は33歳の男性だと言っておこう。この男性は、一人で行動できる程度の知的障害を患っている。
7月7日のこと、その男性が一人で買い物に出かけ帰宅しようとしているところに、クイーンが現れた。クイーンは男性を近くの草むらの中に強引に連れ込むと、彼の体の上に強引にのしかかり、無理やり交わってしまった。・・・というのがクイーンにかけられている容疑である。
クイーンに犯された男性は、母親が待つ家に戻っても、そのことを自分から話そうとはしなかった。だが、母親は息子の様子がどこかおかしいことに気づいた。母親に問いただされると、男性は自分の身に起きたことの一部始終を正直に話したという。
法廷に立ったクイーンは、あっさり自分の罪状を認めた。速やかに罪状を認めたことにより、彼女の本名は非公開扱いになったとのこと(注:南アには、そういうシステムがあるらしい)。
実は、ハマーズデイルでは6月に練習帰りの地元サッカー選手が複数の女性たちに取り囲まれ、人目に付かない場所に強引に連れて行かれてレイプされるという事件が数件立て続けに起きている。地元警察では、クイーンがその“レディーギャング団”に属していることは間違いないと見ている。
さらに、地元サッカー選手以外にも同様な手口で“レディーギャング”たちに貞操を奪われた男性が何人もいる。地元警察は、クイーンと“レディーギャング団”の関係を究明し、芋ズル式に逮捕しようと躍起になっている。
記事全文はこちら
http://rate.livedoor.biz/archives/50397928.html
http://www.news24.com/News24/South_Africa/News/0,,2-7-1442_2147993,00.html
クワズール・ナタール州
住民は黒人が85.3%、インド系・アジア系が8.5%、80.59%がズールー語を話し、 13.6%が英語を話す。面積は92,100km2、人口は9,426,019人(2001年)である。
クイーンも黒人かな・・・?


![モテ髪デビューCATALOG358 [2008]春→夏―モテクンHEAD (COSMIC MOOK)](http://rcm-images.amazon.com/images/P/4774751057.09.MZZZZZZZ.jpg)



まあ、写真を見てみないとなんともw
>>2007年07月19日 20:00
病気もちは勘弁ですw
南アフリカですから、大いにありえますね。
南アフリカまで行けば
童貞捨てられるぞ
ちょっと南下してくる。ノシ
病気うつされる恐怖心のがでかいな
健康な美女なら大いに歓迎だけど