2006年10月25日
【海外/オーストリア】自由になるため−切断した結婚指輪付き薬指を元妻に送りつける
オーストリアのウィーンでは、離婚した元夫が、別れた妻に自分の薬指を送りつける
という事件が起きた。切断されたその指には、結婚指輪が着いたままだったという。
APA通信が24日伝えた。
この男性、指を切断したことは後悔しておらず「自由になるための行動だった」と
話しているという。
また、生活にもさほど不自由はなく、いずれにせよ再婚するつもりも無いとしている。
http://kat.cc/5416
★偉人達の金言集★
「独身者とは妻を見つけないことに成功した男である」
(アンドレ・プレヴォー)
「裕福な独身者には重税が課されるべきであろう。
ある人間が他人よりも幸福であるというのは不公平だ」
(オスカー・ワイルド)
「女を腕の中に抱くと――やがて腕にぶらさがられ――そのうち背負うことになる」
(サシャ・ギトリー)
「女たちは私には象と同じように思える。眺めるのは好きだが家に欲しいとは思わない」
(W・C・フィールズ)
「私は男でなくて幸せだ。もし男だったら、女と結婚しなければならないだろうから」
(スタール夫人)
「結婚した人々の唯一の楽しみは、他人の結婚に立ち会うことである……悪魔的な楽しみだ」
(ラモン・ゴメス・ド・ラ・セルナ)
「離婚の動機ですって? ありますとも、弁護士さん、私が結婚しているということです」
(エミール・ポラック弁護士)
「人は判断力の欠如によって結婚し、忍耐力の欠如によって離婚し、記憶力の欠如によって再婚する」
(アルマン・サラクルー)
「頭のいい男は良い夫ではありえない、なぜなら彼らは結婚しないから」
(アンリ・ド・モンテルラン)
「女たちを知れば知るほど、私は自分の手の方をいとおしく思う」
(ショロン)
「男はみんな賭博師だ。でなきゃ結婚なんてしやしない」
(フレデリック・リット)
「結婚をしばしば宝くじにたとえるが、それは誤りだ。宝くじなら当たることもあるのだから」
(バーナード・ショウ)
「結婚するとき、私は女房を食べてしまいたいほど可愛いと思った。
今考えると、あのとき食べておけばよかった」
(アーサー・ゴッドフリー)
「できるだけ早く結婚することは女のビジネスであり、できるだけ結婚しないでいることは男のビジネスである」
(バーナード・ショウ)
「ずいぶん敵を持ったけど、妻よ、お前のようなやつははじめてだ」
(バイロン)
「夫が妻にとって大事なのは、ただ夫が留守の時だけである」
(ドストエフスキー)
「一人でいるとき、女たちがどんなふうに時間をつぶすものか。
もしそれを男たちが知ったら、男たちは決して結婚なんてしないだろう」
(O・ヘンリー)
「三週間互いに研究しあい、三ヶ月間愛し合い、三年間喧嘩をし、三十年間我慢しあう。
そして子供達が同じことをまた始める」
(テーヌ)
「恋は人を盲目にするが、結婚は視力を戻してくれる」
(リヒテンベルグ)
「ウェディングケーキはこの世で最も危険な食べ物である」
(アメリカの諺)
「私は結婚指輪ごと薬指を切断した、自由になるために」
(離婚した元夫)
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今更だなw
レイモンド・チャンドラー